「風」はしだのりひことシューベルツ
Posted on | 5月 5, 2010 | コメントは受け付けていません。
「風」は、北山修作詞、端田宣彦作曲ではしだのりひことシューベルツでヒットしたそうです。北山修氏は、京都府立医科大学卒でフォーククルセダースのメンバーだったそうです。また、森山良子やキャンディーズもカバーしたようです。この時代になると「・・・そうです。・・」「・・ようです。・・」といささか責任逃れの伝聞のように解説してオリンパス。自分の世代のギャップがそうさせるのです。世代が違うとはいえ、この曲の詞もメロディーもすばらしく感じるのは、名曲であるがゆえんでしょうね。